西島秀俊さん「岡崎ロケ楽しみ」と語る
本日は「春、バーニーズで」の記事も書いたし、なんだか連続で、西島秀俊さんの事を書いていますね。純情きらりで杉冬吾役の西島さんが、「三年身籠る」の舞台あいさつで、「名古屋で降りるのは初めて、純情きらりの岡崎ロケも楽しみ」と語ったそうです。
4月3日スタートの「純情きらり」で西島は貧乏画家、杉冬吾(すぎ・とうご)を演じる。着物姿にボサボサ頭、津軽弁を使う個性的な人物で、ヒロイン桜子(宮崎あおい)の生き方に大きな影響を与える。西島は「津軽弁は魅力的な言葉で、すごく楽しい。おもしろい役なので、もしよかったら見て」と客席に呼び掛けたが「5月からでいいですよ」と出番をポロリ。
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引用先の記事を見ると、「5月からでいいですよ」と出番をポロリって書いてありますね。西島さん演じる杉冬吾は、東京の人ですから、5月には桜子が東京へ向かうって事ですね。その後また岡崎に戻ってくる話ですから、最初の一ヶ月の放送は、地元岡崎が中心の話になりそうですね♪




