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2006年08月29日

9/6と9/8のスタジオパークはチェックしてね!

純情きらりファンの皆様がいつも楽しみにしているのが「スタジオパークからこんにちは」ですよね♪純情きらりのキャストの中から重要な役柄の方がゲストに出ると、撮影の裏話とかファンの方からの質問とか、すごく興味深い話が聞けますからね♪

そして!達彦ファンの皆様お待たせしました!9/6(水)の放送ゲストは「福士誠治さん」です!むむむ、、楽しみだけど、、9/6って微妙な週だなあ。。あまりネタバレしてほしくない気もするし、、とにかくみなさん!チェックですよね〜!さらにその2日後9/8(金)の放送ゲストは「井坂俊哉さん」です!爽やか好青年の井坂俊哉さんのお話しも楽しみですね〜♪またサッカーの話するのかなあ?

幡豆とか豊根村とか。

疎開して親と離ればなれになった子供達のために紙芝居を見せてあげた桜子達。子供達は桜子のピアノのうまさに感動していましたね〜♪学校で純情きらりと言えばこの曲!「埴生の宿」を弾いていました♪ひさしぶりにオルガンで弾く「埴生の宿」を聞くと、幼少時代の桜子を思い出しますね〜☆

そして、あの一風変わった教頭先生に怒られちゃいました!しかし優しい校長先生!推薦までしてくれて良い人ですね。それを聞いた冬吾さんも絵を描く気になりました!「頭に浮かぶもの、冬吾の一番描きたいものを描けばいい」そう言った笛姉ちゃん。健気にキャンバス作りをしていました。優しい妻だなあ♪しかし、、、昔の笛姉ちゃんのイメージじゃないけどね・・・

冬吾の絵をしばらくしたら幡豆に持って行くと言っていましたね☆そして豊根村の学校の話も出てきたりして、やっぱり地元の地名が出てくるだけで、気分が上がります!しかし、、、しばらく住んでいたとはいえ冬吾さんが豊根は遠いって知っているのに驚きました。。。

一晩考えた桜子は校長先生に前向きな返事をしました。。冬吾への思いが膨らむことを恐れたのですって。。そこまで強い思いになっていくとは、、、

そして、、、また東京で空襲が!今回はなんと和之の実家がある場所ですし、杏子とも連絡がつかない。。。焦る有森家。杏ねえちゃんの心配をみんなしていましたね。それは心配だと思いますが、、、、ワタクシは勇太郎が元気でいるのか心配です。たまには手紙がくるとか、そんなシーンもあると安心するのですがね〜。。。

あ、急に思ったのですが純情きらり挿入歌!新妻聖子が歌う!「夢の翼」って、、、あの一回だけしか流れてませんよね!まさか、、、この後も、、、幻の挿入歌になってしまうのですか!?せめて二週間に一回くらいは流さないと新妻聖子さんもかわいそうだなあ。。なんて思ったりしたのでした。

2006年08月28日

冬吾が描く太陽の絵

冬吾さんが描いた太陽の絵!見ましたか!なんとも大きい太陽でしたね♪グルグル大きい太陽でした。あれは、、、亨ちゃんを笑わすためじゃないですよね!なんか面白い感じの絵でしたね☆

冬吾さんが絵を描けるようになって良かったですね。これからどんどん描いてくれると良いなあって思いました。

ところで、桜子が働く学校の教頭先生ってちょっと変わってませんか(^_^;)なんか、、、怖そうなイメージだけど、見た目が面白い!これからたまに出てくるのか気になってます。また新しいキャラクターが登場しそうな予感。

2006年08月25日

冬吾さん頑張って!

和之はついに磯のことをお母さんと知ってしまったのですね。さらに秋には徴兵されてしまうって事で、一緒に過ごしたいと言い出しました。しかし、磯はあくまで「おばさん」でいいと言いました。なんとも切ないシーンでしたね。。和之は「お母さん」と呼んでいるのに、、、「母さんじゃないよ」って・・・

昨日名前が分かった「幸(さち)ちゃん」と杏子さんは仲良しですね♪ホントに幸せになって欲しいです☆そして、ついに有森家に帰った杉家。ヤスジはいつも通りのお調子者でしたね〜。冬吾さんは桜子に「子供に音楽を教える仕事」はどうか?と言われてましたね。笛子は郵便配達ですか。

辛い時代ですが、少しだけ幸せな有森家が戻ってきた感じがして良かったです。しかし!冬吾さんは、、、絵を描けなくなっちゃったのでしょうか。。。心配ですね。最近は桜子がピアノを弾くシーンより(!?)冬吾さんが絵を描いているシーンってのは印象的ですから。

ちょっと気になるのが「子供達に音楽を教えたい」って言うとき「おせ〜て」って言いますよね。。あれが、、三河弁を話す僕が聞いても、不自然なんですよね〜。。最近少しだけ三河弁がうまくなった?って思うこともある純情きらりですが、たま〜に変な時もあるよね。

第21週 「生きる歓(よろこ)び」 / 8月21日(月)〜26日(土)

東京に着いた桜子は、行方不明の冬吾を焼け跡の中で見つける。冬吾は惨状を絵に描きとめようとした折に廃屋の倒壊に遭い、足が抜けなくなっていた。桜子は、全力で冬吾を救い出そうとするが、しかしその折に冬吾は足を負傷する。しかも傷口からばい菌が入って、生死の境をさまよう。

一方看護婦の杏子は、負傷者たちの手当てに奮闘する中で、空襲で妻子を失くした鈴村浩樹と再会する。また桜子と共に東京に来た磯も、行方不明だった和之とやっとの思いで再会をする。冬吾の容態も、桜子たちが心配する中、回復に向かう。

笛子は、食糧事情の悪い東京を離れ、皆で岡崎に疎開することを提案。しかし、杏子は傷ついた人々を助けたいと、東京に残る。岡崎に戻った笛子は郵便配達の仕事につき、一方、桜子は子供達に音楽を教えたいと思い始める。

2006年08月19日

「私のために生きて!」って!?

ついに東京大空襲でした。。。心配していた笛子たちですが、なんとかマロニエ荘は無事だった!しかし、、、冬吾さんがいない!スケッチを描きに行ったまま戻らないって!これは、、、焦るし、、困る!磯もカズユキを探しに出るけど、あまりの惨状にパニック状態になってしまって、、、予告編では磯がカズユキの母だと分かるって事で、とりあえずカズユキは生きていて良かった。

それはそうと、、、冬吾さんのスケッチを見つけ、建物の下敷きになった冬吾さんを発見した桜子さん。たしかに大好きな人たちがどんどんいなくなってしまって、、、さらに冬吾が、、、って考えると、言ってる事も分かるのだけど「私のために生きて!」ですって!?

え?プロポーズ?

生きるか死ぬかの瀬戸際にパニックになりかけの桜子が義理の兄に告白!?焦りました。。。焦りながら中日新聞の「来週のあらすじ」を読んでみた。これは大問題になりそうです。。。

2006年08月16日

きらりの時代展@岡崎松坂屋

日曜日に純情きらり応援サイトBBSでも話題になっていた「きらりの時代展」に行ってきました♪

きらりの時代展@岡崎松坂屋
きらりの時代展@岡崎松坂屋

これは楽しかったですよ〜♪等身大の桜子の写真がお出迎えしてくれて、純情きらりの舞台背景「昭和初期」の様々なグッズが展示されていて、パネルには昔の岡崎の写真が。さらに奥へと進むと「出演者のブロンズ製手形」が!蓄音機も展示されていてスタッフの方とお話ししていたら「一曲聴いてみますか?」なんて事言われちゃった♪もちろん聞いてきました。レコードとは違う雰囲気のある音がするんですね〜☆なんだろうあの回転数が良いのかなあ?

じっくり時間をかけてパネルや展示品を見て回りました。あの面白さで無料とは恐るべし。さらに詳しい写真付きの記事などを書かれている方々が純情きらり応援サイトBBSに書き込んでくれたので、みなさん是非チェックしてくださいね♪

リンク

純情きらり・キラリの時代展−岡崎・松坂屋−
(カワセン日記さん)

「純情きらり」.坊ちゃんファンの方必見!.坊ちゃんの手形が見れます。
(気ままに岡崎!さん)

2006年08月15日

気になる達彦さん。

やっぱり達彦さんの人気は凄いですね〜♪昨日はいつもよりアクセスが多かったのですが、それは坊ちゃんの「純情きらり」スケッチゲストブックからアクセスが多かったからなのですよ。みんな達彦さんがどうなるのか気になって夜も眠れないのです。

今日はかねが達彦さんのセーターを腹巻きに編み直し勇ちゃんにあげていました。病床で頑張って編んでいたのを想像すると切ないですね。。。そして久しぶりに回想シーンで達彦さんが出てきました。坊ちゃんの大好きな鹿の子寄せをペロリと食べて♪「また一緒に食べたいねぇ」なんてしみじみ語る「かね」さん。

元気そうだしちょっと安心♪って思っていたら、、、、、いか〜ん!かねさんが、、、苦しそうにしている!なんて急な展開!驚きと共に、、、明日は絶対にもっと、、、切なくなるシーンが待っている気がします。あんまり泣かせないで。

それにしても勇ちゃんのドイツ語の本を写してあげると言った時に「姉ちゃん、ドイツ語なんてわからんだろ」と言われ、「お経を写すのと一緒」って!凄い発想だと思いました(^_^;)さすが桜子。いつのまにか誰にも相談せず味噌屋の仕事を仕切ってもOKなほど仕事も出来る様になっていたし、ドラマでは見れないところで、かねの看病をして味噌屋の仕事もして頑張っていたんだね♪と変に感心したりしました。

純情きらりも終盤になった今日この頃。今まで以上に純情きらり応援サイトBBSが盛り上がっております!みなさんありがとうございます!あまりの多さにレスが出来ていませんが、しっかり読んでいます。このサイトへ何度もアクセスしてくれる人が多いのも純情きらり応援サイトBBSがあるからなんだと思って、いつも感謝しています♪

2006年08月14日

磯の動きが面白かった。

今日は久しぶりに楽しいシーンがありましたね♪楽しいって言うより面白いって感じでした!それは、磯がかねの服の寸法を測るシーンです。あれは、、、完全に、、、マンガですね。しかもちゃんとメモしてた?ちゃんと測れたのか心配でしたが、ちゃんと真っ赤なドレスが出来上がって良かったですね♪

それにしても「たね」はダメ子ですね〜(^_^;)遊びたい放題の言いたい放題で、しまいにゃ「とうがらし」とか言っちゃってさ〜。でも出ていかないんだよね〜。。ありゃいかんね!どうもイライラしちゃう。

かねがドレスを着て桜子と一緒に写真を撮ったシーンも良かったですね♪しかし、、、時は昭和19年9月に移り変わり、勇太郎が出征することになりました。かねは見覚えのある達彦のセーターをほどいていました。。あれはどうするつもりなんだろう?

あと、半年。あと半年で東京大空襲です。昭和20年3月10日が急に近づいてきました。先週の予告で、、、冬吾さんが倒れているシーンがあったので、、、心配ですよね。。戦争のつらい時代ですが、この純情きらりの核となる「家族の絆」がきっと感動のシーンを、きっとハッピーエンドを、あぁ切ないが感動を期待しています!

2006年08月11日

涙の最終回!?

本日クランクアップを迎えた純情きらりですが、、、なんと!純情きらり応援サイトBBSへ書き込みしてくれた「てっぴー」さんは、スタジオパークで8時間立ちっぱなしでクランクアップの瞬間を見てきたそうです♪涙涙の大嵐だったそうですよ!ネタバレになるので詳しくは書かれていませんでしたが、ハッピーエンドになるのでは!?と期待しています。ここまでネタバレもある程度OKでしたが、、、ワタクシ管理人は、、、最終回の内容は知りたくありませんので、知っている方がいても書かないでくださいね!

そして、クランクアップに関するニュースもネットで発見しました。最終回の視聴率は朝ドラNO1に輝いてもらいたいですね。

女優宮崎あおい(20)主演のNHK朝の連続テレビ小説「純情きらり」(月~土曜午後8時15分)が11日、東京・渋谷の同局でクランクアップした。最終収録を終えた宮崎は「桜子ちゃんとして10カ月を走れたことは、すごく幸せでした。戦時中の話で、演じていて気持ちが入りやすく本当に悲しくなったりもしました。いい出会いをたくさんできました」と振り返った。10日までの平均視聴率(関東地区)は18・9%。最近6作品では最高数値で、最終回の9月30日までに20%に近づくとみられる。

リンク: 宮崎あおいNHK朝ドラ完走 - 芸能ニュース : nikkansports.com.

純情きらりがクランクアップ

純情きらり応援サイトBBSへの書き込みで知ったのですが(thanks→なつなつさん)本日8月11日で、純情きらりの撮影は終わりだそうです。クランクアップですね。放送が始まる前から楽しみにしていた純情きらりですが、始まってしまうとあっという間ですね。もう後少しで終わってしますのです(^_^;)

10ヶ月もの間桜子を演じてきた宮崎あおいさんには、忘れることの出来ないドラマになったことでしょうね。今日で撮影が終わりって事は、打ち上げとかあるのでしょうかね?それはそうと、、、、最近の展開は切なくて見てられませんよね。。かねさんは腹部に悪性の腫瘍があるって言うし、、タネは意地悪だし。。毎日早く幸せな日々が戻ってくるように祈るばかりです。

第20週 「来ぬ春を待ちわびて」 / 8月14日(月)〜19日(土)

桜子は、かねが死ぬ前に1度ドレスを着てみたいというのを聞き、磯と共に実現させるなどして看病を続ける。昭和19 年9月、東京帝大の学生である勇太郎が海軍に入ることになり、入営の準備で岡崎に戻るが、ドイツ語で書かれた物理の愛読書を軍に持ち込めないのを残念がる。桜子はそんな勇太郎のために、徹夜でドイツ語の本をノートに筆写し、勇太郎に渡す。桜子の愛情を実感した勇太郎は、命を国に捧げるという考えを改め、生きて帰って来ると言って離れて行く。

昭和20年2月。かねはとうとう危篤状態に陥り、店の舵取りは桜子に任せるという遺言をして息を引き取ってしまう。かね亡き後、桜子は女将として店を仕切ろうとするが、タネがそれを横取りする。いきなり従業員の解雇を宣言するタネに桜子は対抗するが、後継者争いで立ち行かない山長に、県から配給差し止めもありうるとの連絡が入る。山長の先行きを真剣に考えた桜子は、ある大きな決断をする。

2006年08月08日

純情きらり「あなたが選ぶ名場面」

ちまたでは、一番のネタバレサイトだと言われている(?)NHKウィークリー[ステラ]のホームページを見ていたら、こんな企画が載っていました。純情きらりの名場面か〜!それは多すぎで困りますよね〜。幼少時代の桜子が味噌樽に落ちるシーンとか、、連弾のシーンとか、、冬吾がねこじゃ〜♪と歌うシーンとか、、西園寺先生がダンスするシーンとか、、ありすぎ!

ステラ9/15号と9/22号では、<純情きらり>の「あなたが選ぶ名場面」特集を予定しています。はがきにあなたが選ぶ名場面と選んだ理由、またあなたの住所、氏名、年齢、電話番号を記入して、
〒150-8001
NHK放送センター ステラ編集部
「<純情きらり・名場面>係」
までご応募ください(住所明記は不要です)。
採用された方には、図書カードをプレゼントし ます(8/18金消印有効 匿名希望の方は、そ の旨ご明記下さい)。

2006年08月04日

紙のピアノを思い出した。

音の鳴らないピアノを弾く桜子。埴生の宿を弾いて。。切ないですな〜。。ワタクシは幼少時代の桜子がお父さんに書いてもらった紙のピアノを弾いていたシーンを思い出して、あぁ桜子のお父さんは凄く良い人だったなあ!なんて思ってしまいました。

それはそうと、杏姉ちゃんと鈴村さん(息子ね)が仲良しになってきましたね〜♪あの笑顔は完全に恋です!ヤスジは恋に破れちゃったね(^_^;)桜子も感づいていました!杏姉ちゃんに幸せになって欲しいと願う桜子の優しさも良かったですね☆

そして桜子が岡崎に帰ることになりましたね。鈴村さん(父ね)が来て音楽のことを素晴らしいと感じてくれたのを不器用ながら桜子に伝えていたシーンも良かったです。戦争が終わったらピアノ線を真っ先に返してくれると言ったのが印象的でした。

やっぱりこのドラマの中心は家族の絆ですね。今回も笛姉ちゃんと桜子が話しているシーンで凄く感じました。さらに!達彦さんの連隊の事を鈴村さんが知っていましたね。なんとも衝撃でした。。。これから切ない出来事が待っていると思うと、、、ワタクシまで切なくなってしまいます。。。

2006年08月03日

ふるさと

今日の放送は良かったですね〜♪何が良かったって期待していました!町内歌謡大会!に書いたのですが、町内歌謡大会が失敗に終わってしまったショックをふるさとをみんなで歌ったシーンが救ってくれました♪あのシーンは良かった桜子のピアノを弾いている顔が良かった!

それと、、、なんだか気になっているのですけど、、、勇太郎って八重さんの事好きなの!?なんかチラチラ見てるし、、気になるなあ。。。

2006年08月02日

褒めると伸びる子です。

BBSにも書き込んでくれるカワセン日記さんが『岡崎とジャズ』って記事で、このサイトのことを市や商工会のHPに負けないくらい素敵なHPを作ってみえましたと紹介してくれました!ありがとうございました!強烈に嬉しい褒め言葉です〜♪

ワタクシやれば出来る子です。褒めると伸びる子です。頑張ります!

期待していました!町内歌謡大会!

非常に残念でした(T_T)ワタクシ楽しみにしていたのです。町内歌謡大会を!大勢人が集まって、桜子がピアノを弾き、ヤスジが調子に乗って歌い、町内のみなさんも楽しげで、今をときめくアイドル『かずちゃん』がかわいらしく歌い最終的に冬吾が『ねこじゃ〜♪ねこじゃ〜♪』を歌うって展開を想像して楽しんでいたのですが、、、、、

町内歌謡大会に誰も来ないなんて!ショックでした。。。他にもいろいろな事が起こった今回の放送ですが、聞きたかったなあ、、冬吾の『ねこじゃ〜♪ねこじゃ〜♪』を桜子がピアノで伴奏するシーン。。。

2006年08月01日

感想が苦手・・・

このサイトを続けていて気づいた事は、、、ワタクシ感想とかレビューとか書くのが苦手だって事です(^_^;)ニュースな記事を書いたりするのは得意(?)ですが、なんだか感想って難しいですね〜。

これからは、少しでも苦手なレビューを更新していこうと思います。それで、八重さんなんですけど、守田と恋人だったって事に衝撃でした!そんなシーンありましたっけ?驚きでした。今日はみんなに応援されて子供を産もうと決心して、みんなの優しさが良かったですね〜♪

やっぱり桜子は岡崎を出てから半年も過ぎていたのですね!いつになったら帰るのだろうと気になっていましたが、とうとうかねから手紙が来ちゃいましたね。でも音楽に関する仕事をできる喜びに帰りたくなくなったって気持ちも分かりますよね。桜子には音楽が必要だし、見ている僕たちも桜子の音楽やピアノを楽しみにしていますから、それはそれで嬉しいのですが。。。山長も心配だなあ。

ピアノ線を供出しろと言われてしまいましたね。。明日は隣組長にピアノの良さをわかってもらおうとするみたいなのでどんな町内歌謡大会になるのか楽しみです♪


今日のあらすじ
八重は子どもを産むかどうか悩むが、桜子が応援すると言い、産むことを決意する。一方、杏子は働いている病院で、妻子に見放され心を開かない傷痍(しょうい)軍人の鈴村浩樹の看病をすることに。浩樹の父・士郎は桜子が居るアパート周辺の隣組長だが、息子の不甲斐無さに苛立っている折に、マロニエ荘から聞こえてくるピアノの音に、激怒。ピアノ線の供出を命令する。