2006年9月– date –
-
純情きらりの感想
純情きらり最終話
ついに来るべき日が来てしまいました。純情きらりが終わってしまいました。輝一を抱くことが出来なくて、、、みんなが桜子のために用意してくれた映像を見ながら桜子の人生は終わってしまった。そんな感じの最後でした。 管理人としては、ドラマが終わって... -
純情きらりの感想
明日は最終話・・・
桜ちゃん・・・声に元気がないよ・・笑っても切ない桜ちゃんなんて。。。ああ、、、泣けるなあ。 音楽とは人生に似ている。西園寺先生が泣いていた。まさかこんなシーンが来るなんて思ってもいなかったのですが、、、新進の女優作曲家「松井桜子」の曲がラ... -
純情きらりの感想
冬吾川に転落
冬吾さん。。。顔赤かったね。。。月をつかもうとしていたのですか?月をつかむなら、お皿に入った水に映った月をつかめば良かったのに、、、ザブンって落ちちゃった! そして、死にかけた冬吾さんを救ったのは桜子みたいな展開でしたね(^_^;)冬吾さんは「... -
純情きらり:あらすじ
第26(最終)週 「いのち、輝いて」 / 9月25日(月)〜30日(土)
病院の検査で、桜子は病魔に冒されていることを知る。桜子は、お腹の赤ちゃんのことを考え、演奏会を断念せざるを得なくなる。しかし、出産は母体に負担をかけ過ぎるので考え直した方がいいと医師から言われた達彦は、悩んでいた。 達彦は店を野木山らに任... -
純情きらり:あらすじ
第25週 「夢にみた演奏会」 / 9月18日(月)〜23日(土)
昭和21年4月。桜子はめでたく達彦と「山長」で結婚式を挙げる。達彦は、戦争で死にそうになった時にピアノの「愛の夢」のメロディーが聞こえてきて、桜子ともう一度連弾したいと祈って命が助かったと告白。 そしてその晩、二人が結ばれたことに感激した徳... -
純情きらり
幻の純情きらり挿入歌!?
純情きらりの途中で知った純情きらり挿入歌!新妻聖子が歌う!「夢の翼」なんですけど、、、7月11日に一回流れただけで、、、その後夢の翼が流れることありませんでしたね(^_^;)放送も今週で終わってしまうのですが、、、まさか、、、まさか、、、あの一回... -
純情きらりの感想
心配だ。
出ました!斉藤先生!なんと先生の結婚相手は「笛姉ちゃんと磯おばさんを足して二で割った様な人」ですって(笑)せっかくだから写真とか見せてほしかったなあ! 先生と話している時の桜ちゃんはとっても楽しそうな顔してましたね〜♪いろいろ考えちゃいまし... -
純情きらりの感想
残すところ7回
純情きらりもあと、、、7回だけになってしまいました(T_T)今日の放送は仙吉さんが主人公みたいな展開でしたね。山長を支えてきた仙吉さんですから、止めるなんて言わないで!って僕も思いましたが、桜子と達彦も同じ気持ちで、一生懸命八丁味噌を売り込み... -
純情きらり:あらすじ
第24週 「あなたがここにいる限り」 / 9月11日(月)〜16日(土)
達彦は戦争の後遺症を背負っていたが、桜子が彼の味方になることで心は徐々に開かれていく。そんな折、復員した先生たちが学校に戻って来て、桜子は代用教員を辞めざるをえなくなる。 秋山に頼まれたジャズバンドの名古屋公演に精を出そうとする桜子だが、... -
純情きらり:あらすじ
第23週 「思いがけない帰還」 / 9月4日(月)〜9日(土)
終戦を迎え、翌昭和21年2月。桜子は戦中勤めていた学校で、念願の代用教員になり、岡崎の病院に転任した杏子とその家族と一緒に暮らしていた。そんなある日、有森家にヤスジと八重が訪れ、桜子は互いの無事を喜び合う。学校では、終戦を境に教育内容が180 ... -
純情きらり:あらすじ
第22週 「さよならを越えて」 / 8月28日(月)〜9月2日(土)
国民学校の事務員になった桜子は、良太が他人の弁当を盗むのを発見。以来、時々弁当を分けてやるようになる。良太のほか数名の生徒は、空襲のあった東京から岡崎に疎開したものの、親と離れ離れで満足な食べ物にありつけないという。そんな子供たちを励ま... -
純情きらりの感想
「Tに捧ぐ」
「Tに捧ぐ」は、、、達彦でも冬吾でもなく、、、「亨ちゃんに捧ぐ」だったら全てOKなんです(笑)笛姉ちゃんも気づいているのだろうに。。幡豆に行ってしまった。あれは、なんだろなにかの作戦か?とにかく空襲があったので冬吾さんの絵は守られたって事です...
1